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海の上の診療所 あらすじ 第8話 [海の上の診療所]

■海の上の診療所 あらすじ 第8話

【今週のマドンナ
白井亜希役:佐々木希

放送日:12月2日(月)21:00~21:54



~あらすじ~
航太(松田翔太)たち海診丸のスタッフは伊久島を訪れる。が、その矢先、眞子(武井咲)が風邪をひいて寝込んでしまう。事務長の日内(荒川良々)から看病担当を命じられた航太が眞子を診察していると、そこに昇(福士蒼汰)がやってきた。

診察のようすを、ふたりがキスをしていると勘違いした昇は、大きなショックを受け、葵(藤原紀香)にそのことを打ち明ける。

 すっかり勘違いした昇のもとに、学生時代のバイト仲間だった白井亜希(佐々木希)が訪問してくる。いつものようにひと目ぼれしてしまう航太を思わずスリッパではたいてしまった昇は、仕事終わりに連絡すると亜希に告げると、航太を引っ張って往診に出かける。
 
往診を終えた航太は、早く亜希に連絡を取るようにと昇を急かした。が、亜希には3年以上付き合っている婚約者が本土にいることを昇に教えられ、がっかりしながら海診丸へひとり戻る。

海診丸では亜希の妹・美和(吉田里琴)が待っていた。

美和は、かつて昇と亜希は両思いの仲だったが昇が告白しなかったために付き合うまでに至らなかったこと、昇が言っていた彼氏がいるという情報は過去のものであることを航太に打ち明けると、最近、亜希はまた昇のことが気になっているようすだから、今度こそ昇がちゃんと告白するように航太からも後押ししてほしい、と頼む。

一方そのころ、昇が眞子に告白するまでもなく失恋してしまったことを知った亜希は、好きな人には言葉にして気持ちを伝えないと、と告げるが…。

(あらすじは公式サイトより引用)



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海の上の診療所 あらすじ 第7話 [海の上の診療所]

■海の上の診療所 あらすじ 第7話

【今週のマドンナ
羽島輝役:戸田恵梨香

放送日:11月25日(月)21:00~21:54



~あらすじ~
航太(松田翔太)の行方を追い続けていた謎の女性・羽鳥輝(戸田恵梨香)が海診丸にやってきた。輝の姿を見た航太は慌てふためき、眞子(武井咲)や葵(藤原紀香)たちに事情を話して助けを求める。

航太が輝と出会ったのはとある企業の健康診断のときだった。勤務先の病院からその企業に派遣された航太は、診察中に突然逃げ出した女性のことが気になって追いかけたのだという。

それが輝だった。恋人と別れた直後だった輝は、診察中に泣きそうになり逃げだしたらしい。事情を知った航太は、輝を慰めようと食事に誘った。そのとき、輝と意気投合し、彼女の方から結婚を申し込まれたというのだ。

航太は、輝と結婚することを北海道に住む母・玲子(麻生祐未)に報告、彼女を紹介するために寝台列車で北海道に向かった。その道中、航太は、輝から、自分は本当は男だという衝撃の告白をされて激しく混乱し、彼女のもとから逃げだしたのだという。

それ以来、航太は輝から逃れるために各地の病院を転々とし、海診丸にたどり着いたらしい。

海診丸を降りたくない、という航太の気持ちに打たれた日内(荒川良々)は、ある作戦を思いつく。それは、航太と眞子が交際していることにして、輝に航太のことを諦めさせようというものだった。日内は、輝やスタッフたちの前で、航太と眞子が交際することになったと発表した。

眞子に思い寄せる昇(福士蒼汰)は、ショックを受け、船を飛び出した。が、証拠を見せるためにキスするよう指示された眞子は、思わず航太をスリッパで叩いてしまい…。

(あらすじは公式サイトより引用)



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海の上の診療所 あらすじ 第6話 [海の上の診療所]

■海の上の診療所 あらすじ 第6話

【今週のマドンナ
岡崎泉役:北乃きいちゃん

放送日:11月18日(月)21:00~21:54



~あらすじ~
鳴美島を訪れた航太(松田翔太)ら海診丸のスタッフは、事務長の日内(荒川良々)から緊急会議の呼び出しを受ける。介護士をしている眞子(武井咲)の友人が、勉強のために海診丸に来ることになったのだ。しかし、その友人は、元レディースの総長なのだという。

そんな日内の不安をよそに、朝からご機嫌なようすの眞子は、可愛いからといって人の友だちに手を出すな、と航太に釘をさす。航太は、可愛いという言葉に反応するも、大丈夫だと断言する。

ほどなく、眞子の友人、岡崎泉(北乃きい)と樋口萌絵(小林きな子)が海診丸にやってくる。泉と萌絵は、鳴美島で訪問介護の仕事をしていた。ふたりは、もともと本土の介護施設で働いていたが、1年ほど前に泉が独立し、この島で会社を立ち上げたのだという。

航太は、眞子とともに、沖田登美子(草村礼子)の家へ往診に行く。泉たちも、眞子に頼んで往診に同行した。が、何故か登美子の前に顔を出せない泉たち。するとそこに、登美子の息子・和俊(菊池均也)が現れ、カバンから土地の売買契約書を取り出して登美子に渡す。

その際、泉たちの姿に気づいた和俊は、出て行けと怒鳴った。実は泉は、2週間ほど前の訪問介護中に登美子に火傷を負わせてしまったのだという。怒った和俊は、泉の会社との契約を解除し、登美子を施設に入れることにしたらしい。

しかも、和俊が泉たちの介護は乱暴だなどと悪い噂を島中に流したため、泉たちの会社は解約解除が相次いでいるのだという。当の登美子は、一生懸命介護してくれていた泉たちに迷惑をかけてしまったことを悔やんでいた。

事情を知った航太は、泉たちを励まそうと、船長の海藤(寺島進)に頼んで特別メニューを用意してもらう。その際、泉と萌絵が、航太にひと目ぼれした、と話しているのを偶然聞いてしまった航太は…。

(あらすじは公式サイトより引用)



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海の上の診療所 あらすじ 第5話 [海の上の診療所]

■海の上の診療所 あらすじ 第5話

放送日:11月11日(月)21:00~21:54



~あらすじ~
宮母島を訪れた航太(松田翔太)や眞子(武井咲)たち海診丸の面々は、東京のテレビ局から取材を受けることになった。その番組は、この島の出身でもある人気フリーアナウンサー・上村絵里子(安達祐実)がリポーターを務め、海診丸の活動や故郷のみかん畑などを紹介するというものだった。

事務長の日内(荒川良々)は、本院の理事長から、取材は航太に受けさせるよう指示されていた。しかし航太は、テレビはダメだと言って取材を了承しない。

あくる朝、絵里子と取材クルーがやってくる。スーパードクターと評判の航太を取材できないと知った絵里子は落胆しながらも、カゼをひいているという彼の体調を気遣った。そんな絵里子に魅了されてしまった航太は、彼女からもらったのど飴が効いた、といって急に取材を受けると言い出す。

絵里子たちは、船長の海藤(寺島進)へのインタビューや外来診察のようすなどを取材する。航太たちが往診に行くと知った絵里子は、父親の繁(田村亮)を診察する予定はあるか、と尋ねた。繁は半年ほど前に脳こうそくで倒れて本土の病院に入院していた。

だが、妻の芳江(浅田美代子)は、医者は信用できないと言って、介護とリハビリが必要だった繁を勝手に島に連れ帰ってしまったのだという。絵里子は、繁を東京の病院に連れて行こうと考えていたが、それも芳江から反対されたらしい。

事情を知った航太は、眞子とともに絵里子の実家を訪れた。力になりたい、という航太に、みかん畑の手入れを命じる芳江。そこにやってきた絵里子は、繁のことで芳江と激しく口論する。

そんな母娘の姿を見た航太は、海診丸の仲間たちに、絵里子と結婚し、この島でみかん畑を守りながら診療所を営む、と宣言するが…。

(あらすじは公式サイトより引用)



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海の上の診療所 あらすじ 第4話 [海の上の診療所]

■海の上の診療所 あらすじ 第4話

放送日:11月4日(月)21:00~21:54



~あらすじ~
航太(松田翔太)や眞子(武井咲)たちを乗せた診療船・海診丸は、阿岐之島を訪れる。船では、船長の海藤(寺島進)が、食材の発注ミスをしたカルロス(植野行雄)を怒鳴りつけていた。カルロスが発注数をふた桁も間違えてしまい、大量のもやしが届いてしまったのだ。

同じころ、事務長の日内(荒川良々)のもとには、海診丸を運営する本院から電話が入っていた。本院で研修医をしている理事長の娘・藤井みちる(瀧本美織)が、研修医生活最後の1ヵ月を海診丸で過ごすことになったというのだ。みちるは、“美人過ぎる研修医”として雑誌にも載ったことがある女性だった。しかし航太は、もう外見に惑わされはしない、と言ってみちるが載っている雑誌を見ようとはしなかった。これからはどんなに美しい女性が現れても一切動じず、すべて心の目で見て判断するのだという。

ほどなく、みちるが海診丸にやってきた。みちるはいきなり船内の医療設備不足を指摘し、ここに重症で運ばれた患者は死んでくださいと言われたようなものだ、と言い出す。が、何故か航太には興味を示し、指導医は葵(藤原紀香)ではなく航太にしてほしい、と日内に頼む。

そんなみちるにひと目ぼれしてしまった航太は、診察中も彼女を意識する。一方、みちるは、老人の話し相手になっているだけ、などと発言し、眞子の怒りを買っていた。

眞子は、みちるが航太、昇(福士蒼汰)とともに往診に出かけた際、日内に詰め寄り、彼女が海診丸に来た本当の理由を聞きだす。実はみちるは、本院での当直中に医療事故を起こし、それ以来、患者の処置が怖くなってしまったのだという。そこで、何とか研修を終わらせるために、オペがほとんどない海診丸に来たらしい。

その夜、海診丸では、みちるの歓迎会が開かれる。が、その席で眞子とみちるが衝突した。その際、眞子は、医療事故の話にふれ、医師として半人前のくせに偉そうなことばかり言うな、と言い放つ。

甲板にいたみちるは、やってきた航太に、患者の前に立つのが怖い、と正直に打ち明ける。雑誌を見た芸能事務所からタレントにならないかと誘われ、悩んでいたみちるは、一緒に東京に行かないか、と航太を誘うが…。

(あらすじは公式サイトより引用)



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海の上の診療所 あらすじ 第3話 [海の上の診療所]

■海の上の診療所 あらすじ 第3話

放送日:10月28日(月)21:00~21:54



~あらすじ~
航太(松田翔太)ら海診丸の面々は、人口が80人にも満たない小さな島・浮之島を訪れる。航太や海藤(寺島進)らがラジオから流れる『瀬戸の花嫁』の話で盛り上がっていると、昇(福士蒼汰)が慌てたようすで飛び込んできた。葵(藤原紀香)と日内(荒川良々)の夫婦ゲンカが勃発したという。葵が結婚記念日を忘れていたのが原因らしい。日内は、スーツケースを用意し、船を降りると言い出す。が、葵は、日内にはそんな気がないことはお見通しで…。

そんな中、航太と眞子(武井咲)は、去年大腸ガンの手術を受けていたが外来にこなかった塩見千鶴(いしだあゆみ)の家に往診に行く。そこで航太が出会ったのが、千鶴の娘・里花(夏帆)だった。航太たちは、千鶴が認知症を発症していることを里花から教えられる。実は里花は、千鶴と折り合いが悪く、5年ぶりに帰郷したばかりだった。そこで初めて、ヘルパーから大腸ガンの手術を受けたことや認知症のことを聞かされたらしい。

その際、眞子は、部屋に飾られていた白無垢姿で渡し船に乗っている千鶴の写真に気づく。それは、21歳の千鶴が隣の島から嫁いでいたときの写真だった。この辺りの島では、島から嫁いでいく女性は白無垢姿で渡し船に乗って出ていく習わしがあるのだという。千鶴は、自分が着た白無垢を里花に着せるのを楽しみにしていたらしい。

里花は、千鶴の血液検査の結果を聞くために航太たちとともに海診丸へと向かった。その道すがら、里花は、「せめてまともに結婚して、母が夢見ていた白無垢姿を見せてあげたかった」とこぼす。航太は、そんな里花に、力になりたいから手伝えることがあったら言ってほしい、と申し出る。

血液検査の結果、千鶴は貧血気味だということがわかった。結果を聞いた里花は、ふいに話があると言って航太を連れ出すと、いきなり「私と結婚してください」と切り出し…。

(あらすじは公式サイトより引用)



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海の上の診療所 あらすじ 第2話 [海の上の診療所]

■海の上の診療所 あらすじ 第2話

放送日:10月21日(月)21:00~21:54



~あらすじ~
海診丸では、朝から騒動が持ち上がっていた。航太(松田翔太)が、冷蔵庫にあった眞子(武井咲)のプリンを勝手に食べてしまったのだ。それを知った葵(藤原紀香)や昇(福士蒼汰)、日内(荒川良々)は、眞子の反応を恐れ、航太を厳しく非難する。以前も同じようなことがあり、大きなトラブルになったというのだ。

一方、船長の海藤(寺島進)は、航海士のカルロス(植野行雄)と機関長の前島(土屋裕一)を怒鳴りつけていた。カルロスたちが、海藤のブログ『戦う船長の船上レシピ』のアクセスランキングを上げるために、何度もアクセスしていたことがばれたからだった。

そんな中、海診丸は人口150人ほどの小さな島・美沖島を訪れる。そこで航太の前に現れたのが、健康検診のために児童を連れてやってきた立花薫(篠田麻里子)だった。

薫は、この島にある美沖小中学校の教師。といっても、中学校は生徒がいないため休校になっており、現在は島でたったひとりの子ども、10歳の片山遼(高木星来)が通っているだけだった。実は薫は、以前、本土で教師をしていたが、持病のぜんそくが悪化し、教師を止めるべきかと悩んでいたところ、美沖島の役場に勤める増田潔(八十田勇一)に声をかけられてこの島に来たのだという。しかし、空気がキレイなこの島に来てからも病気はひどくなる一方で、授業や学校行事を休まなければならないことが続いているらしい。村長で、遼の祖父でもある憲造(勝部演之)は、そんな薫に見切りをつけ、別の教師を探すよう増田に命じていた。

海診丸の待合室でも発作を起こして倒れた薫は、明日行われる予定だった遠足も憲造の反対で中止になるのでは、と心配していた。薫にひと目ぼれしてしまった航太は、自分も遠足に同行する、と言って何とか憲造の了解を得ると、眞子たち海診丸のスタッフに、これからは薫の永久主治医になるから明日で船を降りる、と宣言する。

(あらすじは公式サイトより引用)



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海の上の診療所 あらすじ 第1話 [海の上の診療所]

■海の上の診療所 あらすじ 第1話

放送日:10月14日(月) 21:00~22:09(初回15分拡大)



~あらすじ~
『海診丸』は、瀬戸内海の無医島を巡り、医療サービスを提供する診療船。

医師やスタッフたちは、病院並みの設備を持つ
この船で共同生活を送りながら、島々を回っている。

そんなある日、海診丸にひとりの医師がやってくることになった。

その男の名は瀬崎航太(松田翔太)。

北海道出身のフリーランスの総合診療医だ。

元ヤンキーだというウワサもある看護師の戸神眞子(武井咲)、
内科医の内村葵(藤原紀香)、看護師の三崎昇(福士蒼汰)、
事務員で葵の夫でもある日内晃(荒川良々)、

船長兼料理長の海藤剛(寺島進)ら海診丸のスタッフは、
航太の歓迎会を準備していた。

が、約束の時間より大幅に遅れてやってきた航太は、
風呂上がりの眞子に出くわし、不審者に間違われて
彼女に蹴り飛ばされてしまう。

あくる朝、改めてスタッフたちに自己紹介をした航太は、
さっそく実務に就いた。

今回、海診丸が訪れたのは千登勢島だ。

午前中、航太は、集まってきた島民たちの診察をした。

しかし眞子は、胃の痛みが取れないという患者に
炭酸飲料を飲むよう勧めるなど、いい加減とも思える
航太診察ぶりに半ばあきれていた。

午後、航太は、眞子とともに往診に出かける。

明日は島の祭りがあるらしく、太鼓の練習をしている
男・宮脇拓也(高橋努)の姿もあった。

往診の帰り、航太は、墓石の前で涙を流していた
女性・村上美月(加藤あい)に気づき、
その美しい姿に心を奪われる。

美月は、この島で造船業を営む道則(片岡鶴太郎)の娘だった。

廃業し、家を売ろうとしている道則と、
亡き母の思い出が残る家を守りたいという思いから
それに反対している美月が衝突していることを知った航太は、

美月と結婚して道則の後を継ごうと決意。

眞子たち海診丸のスタッフにいきなり「明日で船を降りる」と宣言するが…。

(あらすじは公式サイトより引用)



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